キャラメルソース

ヤフオクに最適!?宅配サービス「はこBOON」

ヤフオクを利用してて最近目に入る配送方法がこの「はこBOON」というサービス。
いろいろお得な部分があるみたいなので、ご紹介したいと思います!

お得な価格


①3辺の長さの合計が160cm以内の荷物なら国内配達がお得
他社の送料よりも安いから、落札者にも優しいよね!


②送れば送るほどYahoo!ポイントが獲得できる!
ヤフオクで多く発送する方には、うってつけのサービスです。
Yahoo!ポイントなので、いろんなところで活用できるのがありがたいですね!


③貯めたYahoo!ポイントを送料に使える!
つまり、ポイントで送料が払えれば、送料分が現金で手に入るってこと!?
ポイントを使って買い物もいいけど、これも便利な使い方ですね!

手続き方法がかんたん!


①近所のファミリーマートで24時間365日発送手続きができる!
平日は仕事で日中に荷物を出しに行けない・・・ということがなくなりますよね。
早く落札者に配送できるのもいいですよね!


②面倒な送り状の手続きが不要!
運送会社に行って送り状を書く手間が省けるのがいいですよね!
難しい地名を書くのって結構大変なんですよね・・・

はこBOON

こんなサイトを担当してみたい!earth music&ecology編

一番やりたい仕事って、こういうサイトを企画、提案することなのかな?
これまでいろんなサイトを見てきて、いろんなことを感じたけど、やっぱりこういうブランドサイトとか
担当できるとすごいやり甲斐があるんだろうな~と思っちゃいます。
でも実際は、大変なんでしょうね。でもこういうサイト作ってたらいろいろ紹介できるんだろうな~
自分の実績としても箔がつくような。。。


宮崎あおいさんが、ブルーハーツの歌を大きな声で歌っているCMを見たことがあると思いますが、
あのCMのブランドサイトです。
ページ全体がフルflashで製作されています。
ブランドサイトはSEOも何も関係なく、こういうことができるのがうらやましいです。
キーワード?そんなのリスティング広告で高い金額積めばいいんじゃない?とか
TVCMを流せば、必ず1位で表示されるワードで検索させることができるでしょ!とか
普段、苦労して少しでも順位を上げようとがんばっている自分からすると
言ってみたい台詞がバンバン出てきちゃいます。
こんな細部までこだわったカッコイイサイトを担当してみたいな~

って、いつまでもシステム提案の呪縛から解かれない自分には夢の話なんですけどね(´;ω;`)

earth music&ecology

ソースコードをキレイに表示する『SyntaxHighlighter』

Googleアナリティクスの新機能を紹介する記事で、さりげなく実装していたSyntaxHighlighter。
今回はこのSyntaxHighlighterを紹介します。

これまでソースコードを表示する際に、テーブルで枠を作ったり、
テキストエリアで表示してたりしてたんだけど、SyntaxHighlighterでかなり楽になりました。

導入方法はすごくカンタン。
まずは下記よりSyntaxHighlighterをダウンロードします。
※この記事を掲載時では、Ver.3.0.83まで公開されてるんだけど、今回はVer.2.1.382を紹介します。

SyntaxHighlighterのダウンロードページ

ダウンロードしたファイルを解凍すると、下図のように展開することができます。

このデータを任意の場所にアップロードしていきます。

■scriptフォルダ
scriptフォルダには、各言語に対応したjsデータが保存されています。
この中から、自分のサイトやブログで使用する言語のjsをアップロードします。
全部アップロードしてもいいですが、使用する際に、すべてのjsをheadタグ内で
宣言する必要があります。結構面倒なので、使うものだけにしておきましょう(´・ω・`)
※ちなみにここのブログでは、xml,javascript,cssをアップしてます

また、scriptフォルダの中にflushのデータ『clipboard.swf』も保存されています。
scriptと同じフォルダにアップしてもいいし、個別にswfのフォルダを用意してもいいかと思います。
ここは個人にお任せいたします。

styleフォルダ
スタイルシートと画像が保存されています。
ここではメインのcssとなるshCore.cssとテーマ別のcssとアイコンをアップしていきます。
テーマは自分の好みのものを1種類アップしておきましょう。

テーマを確認する

とりあえずアップロードするのは上記のデータたちだけでOKです。
次に、headタグにjsとcssを宣言していきます!

<link href="任意のアップロード先/shCore.css" type="text/css" rel="stylesheet"></link>
<link href="任意のアップロード先/shThemeEclipse.css" type="text/css" rel="stylesheet"></link>

<script type="text/javascript" src="任意のアップロード先/shCore.js"></script>
<script type="text/javascript" src="任意のアップロード先/shLegacy.js"></script>
<script type="text/javascript" src="任意のアップロード先/shBrushPhp.js"></script>
<script type="text/javascript" src="任意のアップロード先/shBrushXml.js"></script>
<script type="text/javascript" src="任意のアップロード先/shBrushJScript.js"></script>
<script type="text/javascript" src="任意のアップロード先/shBrushCss.js"></script>
//以下、個別で必要な言語のjsを上記と同様にアップロードする!

<script type="text/javascript">
    SyntaxHighlighter.config.clipboardSwf = '任意のアップロード先/clipboard.swf';
    SyntaxHighlighter.all();
</script>

※Wordpressを使っている方は、完全一致のURLで宣言してくださいね。
トップページではOKでも記事ページでスタイルが効かないことがありますので!

最後にソースコードを表示する部分で、SyntaxHighlighterの設定を呼んでくるようにします。
サンプルを掲載してみますね。

//ここからソースコードを記述していきます!
brushのコード名を確認する

簡単かつキレイに表示できてしまうSyntaxHighlighter。
プログラマーやサイト制作などでソースコードを掲載する機会の多い方はぜひ使ってみてください。

Googleアナリティクス ソーシャル機能の計測について

Googleアナリティクスの最新版(beta)に新しく加わったソーシャルという機能。
どうやらTwitter、Facebook、Google +などSNSの解析ができるようになったみたいです。

実装方法をこちらのブログでも紹介しておきます!
参考にさせていただいたページはコチラになります。
(´・д・)< 外国のサイトなので、もちろん言語は英語になってます。

1.トラッキングコードの取得



▲トラッキングコードの確認手順

トラッキングコードをコピーして、</head>タグの直前に貼り付けます。
※UA-xxxxxxxx-xのxは自分のコードとなります。今回はサンプルでxと表記しています。


※Google +はここまでで作業完了となります。

2.FacebookとTwitterを計測できるようにする

FacebookとTwitterを計測するために、下記のSocial Tracking用の
Java scriptを設定する必要があります。
※下記のリンクよりDLして、自分の特定の場所にアップロードしてください。

ga_social_tracking.js

このjava scriptを先程設定したトラッキングコードの下に追記していきます。

  
  

※パスは自分でアップロードした先に変えてください。

2.1.Twitterの計測用コード

下記のブログに紹介されていましたので、お借りしてご紹介します。

GoogleAnalyticsで+1やTwitter、Facebookのソーシャルトラッキングを行う方法
  
  

headタグ内に設定するみたいなんですが、headタグの直下に設定したほうが
よさそうとのことです。うまく計測できなかった場合は、試してみてください。

これで、Twitter公式ボタンでの計測が可能となります。

WordPressユーザーの皆さん。注意して!

自分はここまで設定して、計測結果にTwitterが出てこないと悩んでたんですが、
プラグインを用いてTwitterのボタンを表示させていると、こちらの計測結果に
表示はされないようです。Facebookも同様です!
※ここのブログで使用しているWP Social Bookmarking Lightはダメでした・・・

2.2.Facebookの計測用コード

Facebookのいいね!ボタンは、サイトの「いいね!」と記事に対しての「いいね!」の2パターンとなります。
※前述のように、プラグインでいいね!ボタンを表示している場合、計測できませんので気を付けてくださいね。
まずはいいね!ボタンを作成しましょう。

Like Button|いいね!ボタンを作ろう

WordPressユーザーの方は下記のページなど参照していただき、記事別の設定の仕方など確認してください。

Facebook「いいね」設置時に絶対に行うべき1つの施策[Wordpress編]

Like Buttonで作成すると下記のようなコードになります。

<div id="fb-root"></div><script src="http://connect.facebook.net/en_US/all.js#appId=IDを記述;xfbml=1"></script><fb:like href="SiteURIを記述" send="false" layout="button_count" width="任意の値" show_faces="true" font=""></fb:like>

このコードの中に、トラッキング用のコードを埋め込みます。
埋め込む場所は fb:like の前がいいそうです。

<script type="text/javascript">_ga.trackFacebook();</script> 

※WPのプラグインの場合、このコードを埋め込むことができないんですよね…
プラグインのPHPで、いいね!ボタンを生成するコードの中に組込めればいいんですが
自分では難しいので、ここでは計測できないと説明しております。

これでFacebookの計測もできるようになります。

3.解析結果を確認する

最新版のGoogleアナリティクスの
『ユーザー』 ⇒ 『サマリー』 ⇒ 『ソーシャル』 ⇒ 『アクション』と移動します。



▲こんな感じで表示されるようです!

プラグインを利用してても解析ができるように、引き続き調査してみたいと思います。
まだまだやり方がありそうです!

zenbackを導入してみた!

自分のブログ記事に、関連記事やTwitter、Facebookなど色々な関連情報を表示するサービス
zenbackをCARAMEL SOURCE.にも導入してみました!

これまで関連記事なんかはWordpressのプラグインで対応してたんだけど、
こっちの方がよさそうだったので、テスト的に使ってみようかと思います。


関連リンクでは他の人のブログで関連しそうなリンクが表示されます。
自分の記事も他の人のブログで登場しているのでしょうかw
アクセスアップにもつながりますね!

zenbackに登録すると、専用のコードが発行されてサイトに埋め込むことになるんだけど、
そこはWordpress。ちゃんとプラグインが用意されてました。
このプラグインを使うことでカンタンにzenbackの設定をすることが出来ました!


EZ Zenbackというプラグインで、生成されたスクリプトコードを貼り付けて、
表示位置を指定するだけで登録完了となります。

WordPressの場合、phpをいじらなければなりませんが、このプラグインを使うと
そういった面倒な作業も省くことが出来ます。かなり便利ですねヽ(・ω・) ノ